本文へスキップ

21世紀を生きる子ども達を育てるために 学校法人松若学園 小碓幼稚園

21世紀を生きる子ども達を育てるために

☆ 3つの教育目標

◎ たくましい子
心身ともに健やかで、たくましいバイタリティのある子を育てます。

◎ 規則を守る子
集団生活の中で楽しく、きまりを守ることのできる子どもに育てます。

◎ 感謝する子
仏教精神を基に、感謝の念を養い、情操を培います。


幼児期は、人間形成の基礎を培うための大切な時期です。入園されると、お子様は家庭での成長を踏まえて外の世界に足を踏み出します。友達との様々な体験を通して自立への歩みを進め、人とのかかわりを学び、“生きる力” (自分の課題を見付け、自ら学び、自ら考える力、豊かな人間性、健康や体力)の基礎をつくります。

幼稚園とは、お子様の成長だけではなく、親御さんも成長していく場です。近年、家庭の教育力の低下が叫ばれています。子育てとはご両親だけで行うものではありません。家庭(祖父母、親戚なども含む)や幼稚園(学校)、地域など、子どもと関わりのあるすべての人々が協力して行うものです。
幼児教育とは、一人ひとりの個性に合わせて、『あそび』を通して生きていくのに必要な好奇心、知恵、言葉や表現、そして人間関係を学んでいくことです。本園は昭和42年設立以来、経験豊かな教諭が普段からたゆまざる研究を行い、十分な設備・施設を活用して、上記の理念を基に幼児教育を進展しております。


「創立50周年のごあいさつ」

Information
お問い合わせ、外部リンク等は
↓コチラ↓から…